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2010年 12月 05日

  湯布院の散策 九州旅行その3


  町村合併で由布市が誕生するにはその呼称に複雑な経緯があったと聞いた。
  町名とインターチェンジは「湯布院」であるが、駅名と温泉名は「由布院」である。
  平成の合併で「由布市」が誕生したが、1955年に由布院町と湯平村が合併して発足した
  湯布院町は町名として残ったということらしい。
  「東の軽井沢、西の湯布院」と言われるのは、歓楽街を廃した町並みが共通していて
  女性に人気が高いのもその点が大きな理由になっているらしい。
  温泉街には個性的なお店が多いのでゆっくり歩を進めながら金鱗湖周辺の紅葉を楽しんだ。

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by sansenkiso | 2010-12-05 06:37 | 旅行


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